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トピックス2024

トピックス2024

2024年6月 拓殖大学政経学部教授の丹羽文生氏を招き、AFJ研究会を開催しました。

拓殖大学政経学部教授の丹羽文生氏を招き、「頼清徳新政権と日台関係」をテーマに研究会を開催しました。頼清徳総統の人物像、頼清徳政権が抱える内外諸課題、移行期の正義、今後の日台関係の課題について、活発な意見交換を行いました。

2024年5月 慶應義塾大学SFC研究所上席所員の部谷直亮氏を招き、AFJ研究会を開催しました。

慶應義塾大学SFC研究所上席所員の部谷直亮氏を招き、「戦術・作戦・戦略におけるイネーブラー、そしてゲームチェンジャーとしてのドローン」をテーマに研究会を開催しました。ウクライナ戦争が示したデジタル民生技術の威力を再確認し、電波法規制の問題をはじめ、デジタル技術による「中世への回帰」が始まっている中での諸課題について、活発な意見交換を行いました。

2024年4月 AFJワークショップ「ワインスタイン博士と語る」を開催しました。

ハドソン研究所日本部長のケネス・R・ワインスタイン博士を招き、AFJワークショップ「ワインスタイン博士と語る」を開催しました。ウクライナ、中国、イラン、2024年米国選挙についてのワインスタイン博士の深い洞察を得た後、AI時代におけるエリートとポピュリズム、ネオコンの現状を含め、幅広いテーマについて活発な意見交換を行いました。

2024年3月 「第3回 ANAホールディングス・ハドソン研究所・AFJ・共催セミナー」を開催しました

「第3回 ANAホールディングス・ハドソン研究所・AFJ・共催セミナー」は、片野坂真哉ANAホールディングス代表取締役会長の問題提起に続き、ウィリアム・P・バー元アメリカ合衆国司法長官より「米国国内情勢と2024年米国大統領選挙について」、ハーバード・R・マクマスター元国家安全保障担当大統領補佐官より「米国の安全保障戦略と国際情勢について」の講演が行われました。その後、参加者との活発な質疑応答・意見交換が行われ、「もしトラ」(「もしトランプ大統領が再登場したら」)についての深い洞察を共有することができました。吉原欽一AFJ理事長は司会を務めました。
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