


2009年11月
2009年、AFJはCICIRとの第20回記念日中シンポジウムを開催するなど、建国60周年を迎えた中国との関係をより緊密にするための取り組みを進めてきました。 >> 全文表示
2009年11月
ロバート・ボッシュ財団は、世界的自動車部品メーカーであるボッシュ社創業者の名を冠した、ドイツ最大級の民間助成団体です。>> 全文表示
2009年11月
オバマ米大統領の上海訪問期間と重なった今回の訪問では、上海市政治協商会議や地方政府の関係者らと会談し、日中の地域間交流等について議論を交わしました。>> 全文表示
2009年10月
2009年10月
11月13日からアジア歴訪を行うオバマ大統領の狙いと、日米関係の課題についてコメントしました。>> 全文表示
2009年10月
中村研究部長が、ロイター通信(英語版)の取材を受け、鳩山政権の現状と展望などについてコメントしました。>> 全文表示
2009年10月
イーストウェスト・センターのサトゥ・リマイェ(Satu Limaye)氏とアーロン・シーリラ(Aaron Siirila)氏がAFJに来訪し、茶谷主任研究員、堀圭一研究員と今後のプロジェクトに関する検討会を実施しました。>> 全文表示
2009年9月
今回のエグゼクティブ・セミナーは、中国社会科学院からの要請により、AFJが同院日本研究所から政治研究室室長の王屏(Wang Ping)教授、呉懐中(Wu Huaizhong)准教授、張伯玉(Zhang Boyu)准教授を講師として招聘し、開催したものです。 >> 全文表示
2009年9月
AFJは、日中交流プロジェクトの一環として、5年前より人民解放軍総参謀部のシンクタンクである中国国際戦略学会から毎年2名の研究者を受け入れ、日本での研究活動を支援してきました。 >> 全文表示
2009年9月
AFJは、シンクタンクパートナーのCICIRと、毎年一回、東京と北京で交互にシンポジウムを開催しています。>> 全文表示
2009年9月
華東師範大学(上海)の陳潔華教授は、中国を代表する危機管理のエキスパートとして知られています。 >> 全文表示
2009年8月
吉原欽一専務理事の記事が日経BPネットに掲載されました。 >> 全文表示
2009年7月
IBLFは1990年、プリンス・オブ・ウェールズ(チャールズ英国皇太子)によって創立された、ロンドンを本拠地とする国際的なビジネスフォーラムです。 >> 全文表示
2009年7月
GMFのクレイグ・ケネディ(Craig Kennedy)理事長、ダニエル・トワイニング(Daniel Twining)主任研究員、アンドリュー・スモール(Andrew Small)研究員がAFJを来訪、吉原欽一専務理事、中村克彦研究部長と意見交換を行いました。 >> 全文表示
2009年7月
今回のセミナーは、「アメリカの社会保障政策の現状と今後」をテーマに、講師としてクリントン政権で長官代行(Acting Commissioner)を務めるなど30年にわたりSSAに在籍、アメリカの社会保障政策に詳しいルイス・D. イノフ氏をお迎えしました。 >> 全文表示
2009年6月
中村研究部長が、鳩山邦夫総務相辞任の影響について、ロイター通信(英語版)の取材を受けました。... >> 全文表示
2009年6月
天安門事件直後の1989年8月、戒厳令下の北京で第1回が開催されたAFJと中国現代国際関係研究院(CICIR)共催による「日中シンポジウム」も、本年で満20年、20回の節目を迎えました。... >> 全文表示
2009年5月
「世界衆論」は、吉原専務理事の参加する東京財団「現代アメリカ研究プロジェクト」と朝日新聞社オピニオン編集グループとの共同企画です。... >> 全文表示
2009年4月
文藝春秋社発行『日本の論点』のWeb版、『日本の論点PLUS』に、堀圭一研究員の 「いつ明らかになるのか? オバマ政権の対北朝鮮政策と駐日大使人事」が アップされました。... >> 全文表示
2009年4月
吉原欽一専務理事が日テレnews24(CS)の「プラネット・View」に出演し、 「オバマ大統領『最初の100日間』」をテーマに解説しました。... >> 全文表示
2009年4月
吉原欽一専務理事と中村克彦研究部長が訪米し、シンクタンク関係者、ジャーナリスト、政治家、政府高官等と意見交換を行いました。... >> 全文表示
2009年3月
文藝春秋社発行『日本の論点』のWeb版、『日本の論点PLUS』に、中村克彦研究部長の「政治とカネを巡る日米制度比較」がアップされました。... >> 全文表示
2009年3月
吉原欽一専務理事とジョナサン・ヒル客員研究員が米国ジャーマン・マーシャル基金のダニエル・トワイニング主任研究員と意見交換しました。... >> 全文表示
2009年3月
2008年10月より大和日英基金の奨学生としてAFJで研修を行っているジョナサン・ヒル客員研究員がAFJ国家戦略研究会で“Common Sense and the Pursuit of Values”と題する研究報告を行いました。... >> 全文表示
2009年3月
吉原欽一専務理事と中村克彦研究部長が、第11期全人代第2回会議の開催を間近に控えた北京を訪問し、崔院長や日本研究所のメンバー等と意見交換しました。... >> 全文表示
2009年2月
同プログラムで招聘された中国国際戦略学会の若手研究者、姜 薇(Jiang Wei)氏、王 賛(Wang Zan)氏の 2名が、自民党本部にて小野寺五典衆議院議員を訪問、意見交換を行いました。... >> 全文表示
2009年2月
堀研究員は、オバマ大統領が日本の総理大臣を外国首脳として初めてホワイトハウスに招いたことの意味について、それに象徴的な意味合いがあることは事実だが、オバマ大統領としては米国債の問題など麻生首相に対してより実利的な要求をしてくるだろうと指摘しました。... >> 全文表示
2009年2月
2月のAFJ国家戦略研究会では、流動化する国際情勢のなかでこれからの日中関係を考えるとき、今後どのようのような課題が重要となってくるのか、馬副所長を講師に議論を行いました。... >> 全文表示
2009年2月
中国現代国際関係研究院の楊伯江日本研究所長一行がAFJを訪れました。... >> 全文表示
2009年2月
文藝春秋社発行『日本の論点』のWeb版、『日本の論点PLUS』に、中村克彦研究部長の 「クリントン国務長官が日本を最初の訪問先に選んだのはなぜか」が アップされました。... >> 全文表示
2009年2月
下院外交委員会特別スタッフとしての経験もあるハサウェイ氏は、日米が議員やシンクタンクの交流を通じて... >> 全文表示
2009年2月
英国王立統合防衛安全保障研究所(Royal United Services Institute for Defence and Security Studies, RUSI)の、 ジョナサン・エイアル(Jonathan Eyal)国際安全保障研究部長...>> 全文表示
2009年2月
2009年2月
魏教授にAFJセミナーでご講演をいただくのは、2005年7月に続き、これが2度目となります。 >> 全文表示
2009年1月
2009年1月
2009年1月
CICIRの馬日本研究所副所長をお招きし、日中関係、日本・中国政治について意見交換を行いました。 >> 全文表示