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トピックス

2013年

2013年12月

カール・アイゼルスバーグ(Karl Eiselsberg)氏と日米双方の政治・経済、中国問題等について意見交換を行いました。


AFJがアイゼルスバーグ氏を迎えて定期的に行っている今回の意見交換では、中国の防空識別圏設定を巡る日米の対応や、オバマ政権と米議会の動向、TPPの行方などについて幅広く議論しました。

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2013年11月

中村克彦常務理事のコメントがブルームバーグ(英語版:Bloomberg.com)に掲載されました。


中村克彦常務理事のコメントがブルームバーグ(英語版:Bloomberg.com)に掲載されました。

下記のリンクからからご覧いただけます。
Bloomberg.com (Nov 19, 2013)

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2013年11月

フォーリン・ポリシー・イニシアチブ常務理事のクリス・グリフィン(Christopher J. Griffin )氏、アメリカン・エンタープライズ研究所研究員のゲーリー・シュミット(Gary J. Schmitt )氏と意見交換しました。


AFJは、来日したフォーリン・ポリシー・イニシアチブ(Foreign Policy Initiative:FPI)常務理事のクリス・グリフィン(Christopher J. Griffin )氏、アメリカン・エンタープライズ研究所(American Enterprise Institute:AEI)研究員のゲーリー・シュミット(Gary J. Schmitt )氏と、オバマ政権の外交政策や米中、米日関係について議論しました。


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2013年11月

吉原欽一理事長が、オーストラリアで開催されたKOKODA財団主催 "Strategic Dialogue"に参加しました。


吉原欽一理事長が、オーストラリアで開催されたKOKODA財団主催の"Strategic Dialogue"に参加し、"The Revolutionary Nature of the Abe Administration in Japanese Politics"と題してスピーチしました。

吉原理事長の講演内容は下記からご覧いただけます。
<会員限定>
"The Revolutionary Nature of the Abe Administration in Japanese Politics"(PDF: English)


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2013年11月

第4回AFJ「アメリカ政治を考える会」(主査:久保文明 東京大学大学院法学政治学研究科教授)を開催しました。


第4回AFJ「アメリカ政治を考える会」を、南山大学外国語学部英米学科の山岸敬和准教授を講師にお招きして開催しました。

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2013年10月

ハドソン研究所ケン・ワインシュタイン(Kenneth R. Weinstein)CEOとAFJ吉原欽一理事長との共同執筆によるエッセイ"Why America Needs Japan More than Ever"がリアル・クリアー・ワールド(RealClear World)に掲載されました。


AFJ吉原欽一理事長と、ハドソン研究所ケン・ワインシュタイン(Kenneth R. Weinstein)CEOとの共同執筆によるエッセイ"Why America Needs Japan More than Ever"がリアル・クリアー・ワールド(RealClear World)に掲載されました。

掲載エッセイは下記から" RealClear World"のサイトでご覧いただけます。
"Why America Needs Japan More than Ever"

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2013年10月

吉原欽一理事長が、自民党清和政策研究会(町村信孝会長)で講演しました。


吉原欽一理事長が、自民党清和政策研究会(町村信孝会長)で「米中関係を見る眼」と題して講演しました。

吉原理事長の講演内容は下記からご覧いただけます。
<会員限定>
「米中関係を見る眼」(PDF)


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2013年9月

吉原欽一理事長がニューヨークで行われたハドソン研究所主催の「ハーマン・カーン賞」贈呈式に出席しました。


吉原欽一理事長がハドソン研究所の招待を受け、ニューヨークで行われた「ハーマン・カーン賞」の贈呈式に出席しました。今回は日本の安倍首相が同賞を受賞し、併せて受賞記念講演が行われました。

写真

ハドソン研究所提供


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2013年9月

AFJは、中国現代国際関係研究院(CICIR)の傅夢孜副院長等5名を招聘し、第24回AFJ-CICIR日中シンポジウム「日中新体制と『戦略的互恵関係』の今後」を開催しました。


1989年以来24回目となる今回のシンポジウムは、4月にCICIR副院長に就任した傅夢孜副院長を団長に4名の日本研究所研究者を招聘して開催されました。AFJとCICIRは、2011年に両機関が交わした「AFJ-CICIR日中戦略・経済対話」覚書に基づき、両国関係が極めて困難な状況にある中、昨年12月にもCICIR訪日団を迎え状況分析と意見交換を行いました。今回のシンポジウムでは小野寺五典防衛大臣と意見交換を行ったほか、 シンポジウム前夜には、松野博一衆議院議員を代表とする若手衆議院議員等との意見交換・夕食会も行うなど、困難な状況が今後さらに悪化することのないよう、状況打開までの期間をいかに双方が管理していくか、幅広い議論を交わしました。

会議の概要は"こちら" 〈PDF:会員限定〉


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2013年9月

カール・アイゼルスバーグ氏とアメリカ政治の動向や日米関係について意見交換を行いました。


AFJがアイゼルスバーグ氏を迎えて定期的に行っている今回の意見交換では、シリア問題等を巡るオバマ政権と米議会の動向、日本のアベノミクスの行方などについて幅広く議論しました。

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2013年9月

来日したオーストラリア国立大学教授で元オーストラリア国防省副次官(戦略担当)のヒュー・ホワイト(Hugh White)氏を講師に迎え、AFJ研究会を開催しました。


ヒュー・ホワイト氏は、2012年8月に出版した"The China Choice: Why America Should Share Power"で、台頭する中国に対しアメリカは、対決か協調かアジアを明け渡すかの選択を迫られることになるが、その際は協調を選択すべきだと主張。親中派でも嫌米派でも単なる学者でもなく、リアリストの立場からするその分析は、オーストラリアのみならず世界から注目されています。今回、日本語版出版準備のために来日したヒュー・ホワイト氏を招き、中国とアジア太平洋地域の安全保障の行方について議論しました。


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2013年9月

第3回AFJ「21世紀−国家と情報」研究会を開催しました。


第3回AFJ「21世紀の国家と情報」研究会では、前回に引き続き聖学院大学政治経済学部の森分大輔准教授を講師に迎え、「ハンナ・アレントとペンタゴン・ペーパー」と題してお話しいただきました。

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2013年8月

吉原欽一理事長がワシントンDCを訪問し、シンクタンクやNGO関係者等と意見交換しました。


吉原欽一理事長がワシントンDCを訪問し、シンクタンクやNGO関係者等と意見交換しました。


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2013年8月

第3回AFJ「アメリカ政治を考える会」(主査:久保文明 東京大学大学院法学政治学研究科教授)を開催しました。


AFJは、北海道大学大学院公共政策学連携研究部附属公共政策学研究センター の小浜祥子准教授をお迎えし、第3回「アメリカ政治を考える会」を開催しました。

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2013年7月

第2回AFJ「21世紀−国家と情報」研究会を開催しました。


第2回AFJ「21世紀の国家と情報」研究会では、聖学院大学政治経済学部の森分大輔准教授を講師にお迎えし、「ハンナ・アレントとペンタゴン・ペーパー」と題してお話しいただきました。森分准教授は5月に「同意から和解へ―思想史の視点―」『紛争と和解の政治学』(ナカニシヤ出版)所収を上梓されるなど気鋭の政治思想史家です。


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2013年7月

中村克彦常務理事のコメントがブルームバーグ(英語版:Bloomberg.com)に掲載されました。


中村克彦常務理事のコメントがブルームバーグ(英語版:Bloomberg.com)に掲載されました。

下記のリンクからからご覧いただけます。
Bloomberg.com (July 22, 2013)
Bloomberg.com (Jun 18, 2013)

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2013年7月

吉原欽一理事長が東京大学で開催されたシンポジウムで講演しました。


吉原欽一理事長が、東京大学で開催された第21回GLS連続公開セミナー・シンポジウム「日本は中国をどう見るべきか−人権・経済・政治安保の観点から−」で、「中国に戦略はあるのか」と題して講演しました。同シンポジウムは、東京大学大学院政治学研究科・法学部グローバル・リーダーシップ寄付講座(読売新聞)が開催したシンポジウムです。

同シンポジウムおよび講座の詳細については下記URLからご覧いただけます。
the Global Leadership Studies(GLS)


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2013年7月

オーストラリアから来日したココダ財団(Kokoda Foundation)のブレッド・ビッディントン(Brett Biddington)理事と意見交換しました。


AFJは、来日したココダ財団(Kokoda Foundation)のブレッド・ビッディントン(Brett Biddington)理事と、日豪関係や今後の関係強化のあり方等について議論しました。また、吉原欽一理事長は、10月31日から11月2日にかけてオーストラリアのキャンベラとボウラルで開催される"Trilateral Strategic Dialogue"への参加要請をココダ財団より受けました。

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2013年6月

ADBI-TTCSP「アジア・シンクタンク・サミット」で吉原欽一理事長が日本のシンクタンクの現状について報告しました。


アジア開発銀行研究所(ADBI)と米国ペンシルバニア大学「シンクタンクと市民社会プログラム」(TTCSP)との共催で開催されたADBI-TTCSP「アジア・シンクタンク・サミット」で、吉原欽一理事長が "A Future Vision of Think Tanks in Japan"をテーマに報告しました。

吉原理事長の報告内容は下記からご覧いただけます。
"A Future Vision of Think Tanks in Japan" (PDF: English)<会員限定>

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2013年5月

シンガポールで開催されたIISS安全保障会議(シャングリラ会合)に吉原欽一理事長と中村克彦常務理事が参加しました。


吉原欽一理事長と中村克彦常務理事 が、シンガポールで開催されたIISS(International Institute for Strategic Studies)主催の第13回安全保障会議(シャングリラ会合)に出席するためシンガポールを訪問しました。5月31日から6月2日にかけて開催された会議期間中、AFJは現地において各国から参加した安全保障関係者らと個別にワークショップ・意見交換を行いました。

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オーストラリアから参加した、Peter Jenning(ASPI)、
Brendan Taylor、Nick Bisley, Jhon Lee氏等と


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2013年5月

AFJは創立20周年記念行事の一環として、ワシントンDCにおいてリベラル派・保守派双方の政策知識人等と"US-Japan-China relations"と題して連続ワークショップを開催しました。


社団法人として20周年を迎えたAFJは、ワシントンDCを訪問し、リベラル派・保守派双方の政策知識人等と、"US-Japan-China relations"と題する創立20周年記念ワークショップを開催しました。

ワークショップにおける吉原理事長の発表内容を下記からご覧いただけます。
"How do we view China?"((PDF: English)<会員限定>

ワークショップT:参加者(順不同)

Patrick Cronin (Center for a New American Security:CNAS, Senior Director)
Audrey Cronin (George Mason University, Professor)
Michael Amitay (Open Society Foundation, Senior Policy Analyst)
James Przystup (National Defense University:NDU, Senior Research Fellow)
William Cralley (Institute for Defense Analyses: IDA, Research Staff Member)
James E. Delaney (Institute for Defense Analyses: IDA, Adjunct Research Staff Member)
Will Bogardus (Bowdoin College)
Andrew Saidel(Dynamic Strategies Asia:DSA、President & CEO)
Riko Saidel
久保文明(Graduate Schools for Law and Politics, University of Tokyo, Professor)
吉原欽一(Asian Forum Japan, President)
中村克彦(Asian Forum Japan, Executive Director)


ワークショップU:参加者(順不同)

Ken Weinstain(Hudson Institute、CEO)
Jamie Fly(Staff of Sen. Marco Rubio (R-FL) : Counselor on national security )
Gary Schmitt(American Enterprise Institute:AEI, Director)
Chris J. Griffin(Foreign Policy Initiative (FPI): Executive Director)
Eric Brown (Hudson Institute, Research Fellow)
Abram Shulsky (Hudson Institute, Senior Fellow)
Sean Flynn (Scripps College, Assistant Professor)
久保文明(Graduate Schools for Law and Politics, University of Tokyo, Professor)
吉原欽一(Asian Forum Japan, President)
中村克彦(Asian Forum Japan, Executive Director)


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2013年5月

AFJ地方政治研究会を開催しました。


今回の地方政治研究会では、地方議会議員を招いて「アベノミクス」の地方での影響や7月の参議院選の行方と地方政治の今後の動向等について意見交換しました。

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2013年4月

第2回AFJ「アメリカ政治を考える会」(主査:久保文明 東京大学大学院法学政治学研究科教授)を開催しました。


AFJは、岡山 裕 慶応義塾大学法学部教授を講師にお迎えし、国会議員を交えて第2回「アメリカ政治を考える会」を開催しました。


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2013年4月

AFJ「21世紀−国家と情報」研究会を開催し、吉原欽一理事長が「第2期オバマ政権とインテリジェンス・コミュニティの再編」をテーマに報告しました。


第1回AFJ「「21世紀−国家と情報」研究会を開催し、吉原欽一理事長が「第2期オバマ政権とインテリジェンス・コミュニティの再編成」と題して報告しました。


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2013年4月

第3回AFJ「持続可能な社会保障制度を考える会」を開催しました。


第3回AFJ「持続可能な社会保障制度を考える会」を、厚生労働省の専門家を講師にお迎えして開催しました。


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2013年4月

元国土交通省事務次官の岩村敬氏にAFJ特別顧問にご就任いただきました。


元国土交通省事務次官の岩村敬氏にAFJ特別顧問にご就任いただきました。


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2013年4月

真柄昭宏AFJ政治・経済戦略研究センター(CPES)所長が、内閣参事官に任命されました。


真柄昭宏AFJ政治・経済戦略研究センター(CPES)所長が、産業競争力会議を運営する内閣官房日本経済再生総合事務局の参事官に任命されました。


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2013年4月

AFJは設立20年を迎える本年、ワシントンDCと東京で記念行事を開催してまいります。


AFJは設立20年を記念して本年、ワシントンDCと東京で記念行事を開催してまいります。


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2013年3月

真柄昭宏AFJ政治・経済戦略研究センター(CPES)所長が、内閣官房日本経済再生総合事務局へ出向しました。


真柄昭宏AFJ政治・経済戦略研究センター(CPES)所長が、3月12日付けで内閣官房日本経済再生総合事務局へ出向しました。


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2013年2月

第1回AFJ「アメリカ政治を考える会」(主査:久保文明 東京大学大学院法学政治学研究科教授)を開催しました。


AFJは、森聡法政大学法学部国際政治学科教授を講師にお迎えし、第1回「アメリカ政治を考える会」(主査:久保文明 東京大学大学院法学政治学研究科教授)を開催しました。


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2013年2月

英国国際戦略研究所(The International Institute for Strategic Studies:IISS)のAlexander Neill氏がAFJを訪問しました。


AFJとNeill氏とは、氏が英国王立統合防衛安全保障研究所(Royal United Services Institute for Defence and Security Studies: RUSI)主任研究員の当時から交流を続けています。今回 はIISSの「シャングリラ会議」担当のシニア・フェローとして本年5月にシンガポールで開催される第12回会議の準備のために訪日し、AFJと意見交換を行いました。


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2013年2月

真柄昭宏AFJ政治・経済戦略研究センター(CPES)所長のコラムが、愛知県半田市の半田商工会議所月報「カイギショゲッポウ」2013年3月号の巻頭に掲載されました。


下記のリンクからからご覧いただけます。
・オピニオンHANDA(平成25年3月号)


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2013年2月

第2回AFJ「持続可能な社会保障制度を考える会」を開催しました。


AFJは第2回AFJ「持続可能な社会保障制度を考える会」を、財務省の専門家を講師にお迎えして開催しました。

写真

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2013年2月

中村克彦常務理事のコメントがブルームバーグ(英語版:Bloomberg.com)に掲載されました。


中村克彦常務理事のコメントがブルームバーグ(英語版:Bloomberg.com)に掲載されました。

下記のリンクからからご覧いただけます。
・Bloomberg.com (Feb 27, 2013)


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2013年2月

AFJ政治・経済戦略研究センター(CPES、所長:真柄昭宏)の第3回研究会を開催しました。


第3回研究会では、「アベノミクス」の3本の柱の1つ「成長戦略」について議論しました。


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2013年1月

米国ペンシルベニア大学が実施した世界シンクタンク調査『2012 Global Go To Think Tanks Report』で、AFJは6位(アジア4カ国:中国、インド、日本、韓国)にランクされました。


社団法人アジアフォーラム・ジャパン(AFJ)は、米国ペンシルバニア大学の世界シンクタンク調査報告書"2012 Global Go To Think Tanks Report"において、アジア4カ国(日本、中国、インド、韓国)で6位(調査対象団体数:841)、国内では2位(同:108)にランクされました。

同調査の詳細は下記のリンクからご覧いただけます。
・"2012 Global Go To Think Tanks Report"
(PDF:AFJはP.57に掲載されています。)

写真

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2013年1月

AFJ政治・経済戦略研究センター(CPES、所長:真柄昭宏)が第2回研究会を開催しました。


バブル期の物価上昇率でさえ0%台であり、物価上昇率2%の目標達成は容易ではないとの指摘がされる中、研究会では「バブル期の総括とアベノミクスへの教訓」について議論しました。議論では、バブル期の物価上昇率がゼロ%台との印象を与える白川日銀総裁発言は国民に誤った物価観を植え付けかねないなどの指摘がありました。


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2013年1月

中村克彦常務理事のコメントがロイター(英語版)に掲載されました。


中村克彦常務理事のコメントがロイター(英語版)を通じて各国のメディアに配信されました。

・Reuters (Jan. 23, 2013)


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2013年1月

AFJ政治・経済戦略研究センター(CPES、所長:真柄昭宏)が第1回研究会を開催しました。


「アベノミクス」で物価が上昇しても給与には影響しない、との批判がある中、研究会では「日銀の金融政策転換は中小企業経営と給与にどう影響するか」について議論しました。日銀の金融政策転換が中小企業経営判断や雇用者の給与の一部の増減に影響している点などが取り上げられました。


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