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AFJとは

グローバル・パートナー

AFJは設立以来、海外の多くの研究機関とさまざまなプログラムを実施してまいりました。とりわけ、CICIRとは、1989年から毎年『日中シンポジウム』を実施しており、その歴史は20年を超えました。また、米国のシンクタンクとは、日米政策協調の観点から多様な分野での共同研究を続けており、その一環として2006年には米国のハドソン研究所との共催で東京において国際会議(Bridging Asia: Japan-U.S.-India Dialogue)を開催いたしました。また、2008年には英国王立統合防衛安全保障研究所(RUSI)との共催で、国際会議、「日英安全保障協力への展望(Japan-UK Security Co-operation)」を東京の英国大使館公邸において開催いたしました。 これまで、共同プロジェクトおよび研究交流を行った主な研究機関等は以下のとおりです。

  • ハドソン研究所
  • アメリカン・エンタープライズ研究所(AEI)
  • ジョンズホプキンス大学高等国際問題研究大学院(SAIS)ライシャワー東アジア研究所
  • ブルッキングス研究所
  • ケイトー研究所
  • ヘリテージ財団
  • ニュー・リパブリック誌
  • 英国王立統合防衛安全保障研究所(RUSI)
  • 中国現代国際関係研究院(CICIR)
  • 清華大学公共管理学院
  • 華東師範大学東アジア研究所
  • 中国社会科学院(CASS)日本研究所
  • 中国国際戦略学会(CIISS)
  • 済州平和研究所(JPI)
  • インド国際関係開発研究センター(CSIRD)
  • ベトナム平和発展財団(VPDF)
  • カンボジア平和協力センター(CICP)

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